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屋根の雨漏りする時としない時

お悩み

2024.03.13 (Wed) 更新

皆様こんにちは!
入間市・狭山市・飯能市・所沢市に地域密着の屋根リフォーム専門店 ナタリールーフです。

地域の皆様に、屋根リフォームで失敗しないために屋根に関する基礎知識をご紹介させていただきます。

~~雨漏りする時しない時と予防策~~

梅雨・台風・秋雨・雪など日本には四季折々、長雨や雪が続く時期があります。

そんな時期に多くなってくるのが「雨漏り」です。 お住まいの築年数が経ってくると尚更、心配になってしまいますよね。

では、雨漏りはどんな時にどのような場所から起こるのでしょうか。

今回は、お住まいの屋根が雨漏りする時としない時を解説していきます。


目次

1.雨漏りする時

屋根の雨漏りの原因
屋根の雨漏りしやすい箇所

2.雨漏りしない時

3.雨漏りしない為の予防策

4.まとめ


雨漏りする時

屋根の雨漏り原因

まずは、屋根が雨漏りする原因を解説していきます。

結論からいえば屋根で雨漏りする原因の多くは、屋根の二次防水と呼ばれる「ルーフィング(防水紙)」劣化または、施工不良が原因です。

そもそも、一般住宅で多く使用されている「和瓦」や「化粧スレート」には止水性能はありません。

※リフォームで使用されるようなガルバリウム鋼板製の屋根材は止水があります。

ルーフィング図イラスト

上の図のように、これらの屋根材は軒先から棟方向に下から上へと重ねて葺き上げていく工法です。

この重ね目や屋根材同士の継ぎ目から少なからず雨や朝露などが屋根材の下へと侵入してしまいます。

しかし、ルーフィング(防水紙)が屋根材の下に貼ってあることによって、侵入した雨水を防水し、軒先まで流し出す仕組みになっているのです。

スレートの雨染み

雨が侵入しているスレートの状態

もちろん屋根材自体にも雨避けの意味合いはありますので屋根材の耐久性は重要であり、ルーフィングだけ貼っていれば雨漏りしないという訳ではありません。しかし屋根の防水の要となるのは「ルーフィング」なのです。

このように非常に重要とされるルーフィングの重要性は、一部の建築業者しか知り得ませんでしたが、インターネットの普及により昨今ではより多くに方にも認知されるようになりました。

屋根から雨漏りするには段階があります。

屋根材の下への雨水の侵入 

屋根材の劣化(割れ・ひび割れ・欠け)

スレート落下

割れ落ちたスレート屋根材

屋根材がしっかりと葺いてあれば、雨水が多く侵入することがまずありません。

雨漏りする屋根の多くは、屋根材の段階で雨水が屋根材の下に多く入り込んでしまうような状態(劣化)になっています。

屋根材の経年劣化により、ヒビ割れや欠け、割れなどにより雨水の侵入経路ができてしまうと雨漏りのリスクは高まります。

化粧スレートに関して言えば、屋根材の端の方が少し欠けたくらいでは、緊急性はありません。

危険なのは、スレートを野地板に固定している「釘」が打ってある箇所に雨水が流れ込んでしまうような「割れやヒビ割れ」です。 「釘」が打ってる箇所は、屋根材とルーフィングを貫通し野地板に固定してあるので雨水が最も侵入しやすい箇所とも言えます。

もちろんルーフィングは、釘やタッカーを打っても止水する機能が付随されていますが、やはり雨水が触れないことが第一です。

屋根材は、外的要因(雹ひょうや人が載ったことで)によって割れる場合は、一枚だけ割れることもありますが、多くの場合は経年劣化・品質の問題・施工不良により割れや欠けが発生します。

これらの場合は、一枚だけ割れるということは少なく、一面または全面に同様の劣化箇所が発生し始めていることがほとんどです。1枚だけでも割れやひび割れを見つけた場合は、他の箇所も疑った方が良いでしょう。

施工不良(雨仕舞いミス・塗装後の縁切り不足)

屋根カバー工事ニチハ横暖ルーフαS施工前 脳天打ち

脳天打ちされた棟板金

屋根材の劣化以外にも、施工不良によって屋根材の下へと雨が侵入する恐れがあります。

施工不良が起きやすいのは、主に「棟」「下屋根の壁の取り合い」「谷」などです。

は、化粧スレート屋根の棟板金の重ね目をコーキング処理していなかったり、釘を脳天打ち(屋根材は、露出している表面に釘を打ってはいけない)しているなどです。

は、屋根に降り注いだ雨水が集中する箇所です。ここもまたコーキングミスや釘の打つ位置を間違えてしまうと漏水の原因になります。

下屋根(一階の屋根)と壁との取り合い(屋根と壁との接合部)は、デリケートな上に他の箇所よりも施工が複雑な箇所でもあるの施工不良や手抜きが多く見られる箇所でもあります。

屋根塗装工事による縁切り不足も雨漏りの原因の一つです。

横暖ルーフαSちぢみCブルー施工前

化粧スレートやセメント瓦は、屋根材同士に隙間ができる構造になっています。これは、雨水などの水分が入り込んでも隙間から流れ出るようにする為の構造です。

しかし、塗装したことによって塗料が隙間に入り込みその隙間を埋めてしまうことがあります。隙間が埋まってしまうと排出されるはずの水分が屋根材の下に滞留してしまい雨漏りの原因になってしまいます。

それを防止する為の措置が「縁切り」という作業です。

屋根材同士の隙間を確保し塗料の詰まりを抑えます。 塗装工事をした後に、屋根から雨漏りしてしまう多くの原因がこの「縁切り不足」です。

縁切りは、スクレーパーなどで塗料をカットする方法や、タスペーサーと呼ばれる縁切り専用の部材を屋根材の重ね目に入れ込むやり方があります。タスペーサーは強制的に隙間を確保するので有効な縁切り方法といえます。 

タスペーサー

タスペーサー スレート一枚につき2個重ね目に差し込む

ルーフィング(防水紙)の劣化 施工不良

ルーフィング

先述したように、屋根材の下へと入りこんだ雨水はすぐに屋内へと侵入するわけではありません。

通常であれば屋根材の下へと入り込んでしまった水分は、ルーフィングをつたって軒先へと流れ出されます。 ルーフィングが屋根の二次防水と呼ばれる所以です。

ルーフィングが劣化し、破けてしまっていたり隙間ができてしまっていると屋根材の下へと侵入した水分は、そのまま屋内へと侵入し雨漏りとなります。

ルーフィングの劣化に有効なのが、屋根カバー工法や屋根葺き替え工事です。

ルーフィングの劣化は、経年により全体的に発生してしまう為、部分補修したところで今度は、別の場所から雨漏りなんてこともザラにあります。なのでルーフィングの劣化が気になった場合は、ルーフィング全てを新しく貼り直すことができる屋根カバー工法や屋根葺き替え工事が有効なのです。

ルーフィングは、劣化以外にも施工不良によって雨漏りしてしまうことがあります。

ルーフィングは軒先から棟へと張り上げていきますが、それは単純に重ね目が上にきてしまうと、雨水が侵入してしまうからです。

ルーフィング手順

ルーフィング重ね幅

単純なことですが、この手順を抑えておかないだけで雨漏りのリスクは格段に跳ね上がります。

下屋根の壁との取り合い付近でもルーフィングの施工ミスは起こりやすいです。 壁との取り合い付近は、ルーフィングを立ち上げたり、折り重ねたり、カットしたりと複雑な施工箇所も少なくありません。 しっかりとした知識や経験がなければ施工できない箇所でもあります。

これらの施工不良は、新築時から雨漏りすることもあれば、築年が経ってから雨漏りすることもあります。

施工不良が原因だった場合は、その箇所のみの修理で補えることもありますが、同様の施工不良箇所が他にもあるかもしれないので注意が必要です。

このように単純なことですが雨水が屋根材を通過し、ルーフィングをも通過できてしまう状態になっていると「雨漏り」になってしまうのです。

雨漏りしない為には、屋根材とルーフィング両方の状態観察が重要になります。

屋根の雨漏りしやすい箇所

屋根には雨漏りしやすい箇所が複数存在します。その箇所の多くは、先述した施工ミスが起きやすい箇所と同様でもあります。

「棟」

屋根カバー工事 施工前 棟板金

棟箇所は、屋根の頂点であり屋根材やルーフィングが露出しやすい箇所でもあります。

ルーフィングは、頂点で重ねて二重にするのが鉄則です。その上から棟板金で蓋をするといったイメージです。 この施工手順を間違えてしまうと雨漏りに繋がりやすくなります。

またルーフィングが曲げている箇所でもあるので劣化も他の箇所よりも早いともいえます。 施工マニュアル通りに二重にしていないなどの施工ミスも起きやすい箇所です。

「谷」

谷箇所もまた、屋根の面と面が繋がる箇所であり、雨水が集中する箇所でもあります。

谷箇所もルーフィングは何重にも重なるように施工するのが鉄則ですが、施工法を誤ってしまうと、雨漏りの危険性が高まります。

また、ルーフィングの上に取り付ける谷板金を取り付ける際も誤った箇所にビスや釘を打ってしまうと雨漏りの危険があります。

「下屋根の壁の取り合い」

下屋根 施工前

下屋根の壁との取り合いは、デリケートな上に他の箇所よりも施工が複雑な箇所なので施工ミスが多く見られる箇所でもあります。

ルーフィングや屋根材の雨仕舞いが良くないと漏水してしまいます。

「平部(本体箇所)軒先」

瓦 施工前

平部を入れてしまうと屋根全体が雨漏りしやすい箇所となってしまいますが、スレート本体が葺いてある平部も雨漏りが多く見られます。

先述したように「屋根材の劣化」「縁切り不足」「ルーフィングの劣化・施工不良」などの要素が重ねれば、平部からも雨漏りしまいます。

特に雨が流れ落ちる軒先は、他の箇所よりも劣化が進行しやすく、雨漏りがしやすい箇所といえます。

屋根カバー工事 施工前

2.雨漏りしない時

以上の原因で雨漏りしてしまう屋根ですが「雨漏りしない時」もあります。

逆に言えば、先述した条件が揃わなければ雨漏りはしないということです。 屋根材に不備がなければ、通常の雨量であれば屋根材の下まで雨が侵入することはほとんどありません。

台風や横殴りの雨が長く続くようなことがあれば、屋根材同士の隙間や重なり目から侵入してしまうことはありますが、割れや剥がれなどがなければ軽微の侵入で済みます。

屋根材に不備があった場合は、屋根材の下に雨水は侵入してしまいますが、次にルーフィングに不備がなければ屋内に雨水が侵入することはありません。

つまり雨漏りしないということです。

屋根材に不備がある+ルーフィングに不備がある × 雨漏り
屋根材に不備がない+ルーフィングに不備がある 雨漏りしやすい
屋根材に不備がある+ルーフィングに不備がない 雨漏りしにくい
屋根材に不備がない+ルーフィングに不備がない 雨漏りしない

経験上、「屋根材に不備がない+ルーフィングに不備がない=◎雨漏りしない」の屋根が完璧な状態以外は、立地や築年数など様々な条件によって雨漏りすることは往々にあります。

それほど屋根の雨漏りはデリケートと言えます。 しかし、ここで屋根の雨漏りの難しいところが、雨漏りの可能性がある上記3つの場合でも「雨漏りしないことも稀にあります

雨漏りしない場合は、屋根材・ルーフィングともに劣化している箇所に「たまたま」雨水が当たっていなかったなどの理由があります。 これらは、結局のところ「たまたま」の現象なので、いいことではありません。

ほんの少しのきっかけで、水の流れが変わり、ある日突然雨漏りが始まることはよくあります。

雨漏りしないのは良いことなのですが、雨漏りしないことで屋根が劣悪な状態になっているのに気づかないといったデメリットもあります。

屋内まで雨漏りしないことで、雨漏りに気づかずに放置してしまい、気づいた時には野地板や垂木までボロボロといったことになってしまいます。

野地板や垂木までボロボロになってしまうと大工工事が追加され費用も高額になってしまいます。

メンテナンスの費用を抑える為にも、雨漏りしていようが、していなかろうが、10年・20年など節目での点検は大事ということです。

3.雨漏りしない為の予防策

ここまで雨漏りする時しない時と解説してきましたが、経年と共に屋根は雨漏りのリスクが高まるのは仕方ありません。

ですが、少しでも雨漏り(屋根の劣化)を遅らせる為にの予防策、つまり「雨漏りしない為の対応」が大事になってきます。

1.屋根に人を乗せない

どんな屋根材でも屋根職人以外の人を屋根に上がらせるのは極力避けましょう。

当たり前のことですが、人間が屋根上に上がるということは、屋根に60 kg前後の負荷をかけながら動くということです。

もちろん屋根は、丈夫にできていますので人が屋根上で歩いたところで壊れたりはしません。

しかし、人の重さが加わればそれなりのダメージは受けます。 築10数年経ち、経年劣化してきた屋根材なら尚更です。

瓦屋根や化粧スレートなどは、人の重さで割れてしまうことも多くあります。特にスレートは、厚さ6mm程なので人の重さで簡単に割れてしまいます。

瓦屋根は、歩くことで瓦がズレてしまうこともあります。

また、屋根材に負荷が加わることで、経年劣化し弱くなっていたルーフィング(防水紙)が破れてしまう危険性もあります。

屋根を少しでも長持ちさせるには、そっとしておくことが重要いえます。

2.定期的な点検

メンテナスも重要ですが、定期的な点検も重要です。 新築であれば築10年過ぎたくらいから屋根の状態を気にし始めると丁度いいかもしれません。

屋根塗装をしたのであれば、塗料の耐久年数の数年前くらいから気にし始めると良いです。

しかし、突発的な自然災害による破損も考えられるので、一年に一回は、屋根の状態を業者に確認してもらうのがベストです。

点検方法としては、弊社のような屋根専門業者に屋根上に上がらなくても済むよう高所カメラやドローンで点検するのが良いです。

また、お家の2階に点検口を設け、屋根裏から屋根の状態を確認するのも効果的です。

屋根裏から屋根を見ると雨漏りしていないかなどが一目でわかります。

3.定期的なメンテナンス

一番の予防策は「適正な時期での定期的なメンテナンス」に限ります。

適正な時期とは、早過ぎても遅過ぎてもいけません。

メンテナンスの頻度が多過ぎても、先述したように屋根上に人を上げることで逆に屋根を痛めてしまいます。

逆に遅ければ知らず知らずのうちに屋根やルーフィングの劣化が進み、雨漏りしていたなんてことにもなりかねません。

屋根の状態は、プロにしか見極められません。だからこそ「定期的な点検」が有効なのです。

注意しなければいけないのは、業者の中には、必要以上に不安を煽り工事を勧めてくる業者もいるということです。

状態をしっかりと把握し、ありのままの状態を診て、適切な情報を教えてくれる業者を見つけることが重要です。

↓信頼できる業者の探し方は、こちらをご参考ください。

屋根修理業者の選び方

4.まとめ

いかがでしたでしょうか。

雨漏りは、非常にデリケートな問題です。

一度雨漏りしてしまうと原因究明も困難な上に、部分的な補修も難しいことが多いです。

雨漏りしない為のできる限りの予防が一番大事ともいえます。

また、雨漏りしてしまったとしても、焦らないことが大事です。 突然の雨漏りは、驚きますし、もっと悪くなったらどうしよう、早く直したいとなってしまいますよね。

ですが、そこで焦ってしまい業者選びを怠ってしまうと、間違えた方法で直されてしまい再度工事しなければならなくなったり、平均よりも高額な費用を請求されることもあります。

雨漏りを早く修理したい気持ちを抑え、信頼できる業者にきちんとした修理の見積もりをもらうことを優先しましょう。

少しでも皆さんの屋根雨漏りの参考になれば幸いです。

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