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埼玉県所沢市S様邸 屋根カバー工事 ニチハ アスファルトシングル アルマ 外壁塗装工事 プレマテックス ウルトラSi

2022.12.08 (Thu)

施工前BEFORE
施工後AFTER

所沢市 S様邸 施工データ

工事内容

屋根カバー工事 ニチハ アスファルトシングル アルマ

外壁塗装工事 プレマテックス ウルトラSi

 

築年数 築15年
施工日数 22日間
工事金額 137万円
メーカー・商品

屋根:ニチハ アスファルトシングル アルマ

外壁:プレマテックス ウルトラSi

コーキング工事 サンライズ SRシールH100
バルコニー防水塗装工事

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お客様のご要望

今回は屋根カバー工事 外壁塗装工事 コーキング工事 バルコニー防水塗装工事をご依頼頂いたお客様のご紹介です。

訪問販売者の方から『屋根材が落ちているから養生する』と言われ、本当に落ちているのか直接登って確認してほしいと屋根専門店ナタリールーフへお問い合わせいただきました。

お客様が気になられている屋根から調査を行っていきます。

担当者より

担当営業  樋口 健

ご依頼いただいた屋根の調査を行っていきます。実際に屋根に登り調査を行うとS様邸で使用されていた屋根材は松下電工(現:KMEWケイミュー)が製造していた” レサス”と呼ばれるカラーベスト屋根材でした。

この屋根材は経年劣化とともに無数のひび割れが発生してしまうため、ニチハ”パミール”などと同様、塗装工事を推奨できない屋根材です。

レサスはノンアスベストの屋根材として初期に製造・販売されていた屋根材です。2006年9月1日より一部改正となった『労働安全衛生法施行令』 『石綿障害予防規制』に基づき、石綿(アスベスト)含有率(重量比)が1%を超えるものから0.1%を超えるものに改正された直後に発売された屋根材のため

急遽アスべストを使用しなくなり、アスベストを使用している屋根材と同等の強度を保つことが出来ず、どのメーカーの屋根材も耐久性に乏しく不具合が多く報告されました。

あまり知られてはいませんがレサスもその一つです。特徴としては、

・屋根材がズレたり脱落する

・無数のひび割れが発生する

・屋根材の反り

というような劣化症状が築15年前後から顕著に見受けられるようになります。

↓レサスについて詳しく解説

塗装できない屋根材”レサス”の正しいリフォーム方法

S様邸も築年数から劣化が著しく目に見えてくる時期でした。屋根材を割らないよう慎重に屋根に登り、調査を行うと訪問販売員が言っていた通り屋根の一部が脱落している状態に加え、数箇所のひび割れ・屋根の反りが確認出来ました。

※弊社では事前のヒアリングの際に屋根へ上っての調査を希望するか必ず確認し施主様のご希望があれば直接屋根に登り、調査を行っています。屋根に登り慣れていない人が上った場合上った衝撃で屋根材がすぐに割れてしまうことが予想されますので、屋根を調査してもらう際には注意が必要です。登らずに調査をご希望の際は高所カメラを使用し調査しております。

屋根

屋根カバー工事 施工前

屋根材が脱落している箇所

屋根カバー工事 施工前

赤い丸部分の屋根材が脱落してしまっていた部分

脱落した屋根材を戻すとぴったりはまります。

屋根カバー工事 施工前

軽度ですが屋根材の反りが確認できます。

このように自然にひび割れ・脱落が発生してしまうほど強度を保てない屋根材の場合、補修をしてから塗装工事を行っても塗料の厚みはほぼなく(0.3ミリ程度)塗装で“屋根そのものの強度を上げる”ことはできません。むしろ屋根材の上を職人が何度も行き来する塗装工事を行うことは逆に劣化を早めてしまう可能性が高く、屋根リフォームで施工が可能なのは屋根葺き替え工事屋根バー工事になります。今回はまだ築年数も浅く雨漏りも見受けられなかったためルーフィングや野地板まで痛んでしまっている可能性は低いと判断し、屋根カバー工事をご提案。

屋根カバー工法とは既存の屋根材の上から新しい防水紙を貼り、超軽量の屋根材を被せる工法です。

既存の屋根を活かすことで二重の防水となるのに加え、既存屋根の撤去費用も発生しないため葺き替え工事に比べコストも抑えられるのがメリットです。

次に外壁の調査を行います。外壁は軽度ですがチョーキング・塗膜の剥離がみられました。チョーキングとは、外壁を指で触った際に白い粉がつくことをいいます。雨や紫外線により塗料に含まれる合成樹脂が分解され、塗料に含まれる顔料が粉状になって表面に現れる現象です。放置しているとサイディングの劣化、クラックも徐々に広がり、内部に雨水が侵入する恐れがあります。ですので、お家の外壁は10年〜13年の間に塗装工事を推奨しています。

また外壁塗装はお家の美観にだけではなく、紫外線や雨風からお家を保護する防水の役割も果たします。塗料によっては、低汚染性・防カビ・遮熱などの機能で長期的にお家を守ることが可能です。

外壁

外壁塗装工事 施工前

軽度ですがチョーキングが見受けられます。

外壁塗装工事 施工前

バルコニー下部 築年数も浅い為軽度ですが

汚れが付着しています。

またS様邸ではコーキング剥離が多数見受けられました。コーキングとは壁と壁の継ぎ目の隙間に充填されているゴムのような箇所を指します。通常は雨水の侵入を防ぐほかに伸縮性があるため地震などで建物が揺れた際にクッションのような役割を担っていますが経年劣化とともに固くなっていきます。固くなってしまうと裂断剥離といった症状が出てきます。サイディングの外壁で最も注意しなければいけない箇所このコーキングです。サイディングは、コンクリートや木チップを圧縮したもので出来ています。ですのでコーキングが劣化し固くなってしまうとサイディングの小口(切り口)が露出してしまい、たとえサイディングの塗膜が生きていても剥離したコーキング目地から雨水が染み込み、板の反りや割れに繋がります。一度反ってしまった板は、完全に元通りにはなりません。ですのでコーキングの劣化には注意する必要があります。

コーキング

コーキング工事 施工前

剥離が見受けられるコーキング部分

そのため外壁塗装工事に加えコーキング打ち替え工事も合わせてご提案。

以上の調査結果をご報告し、屋根カバー工事 外壁塗装工事(付帯部塗装含む) コーキング工事 また今回のリフォーム工事でご一緒にとバルコニー防水塗装工事 以上4つのリフォームをお任せいただきました。

現状のご自宅の状態やご希望の耐用年数などをしっかりヒアリングした上でS様邸に合った屋根材・塗料をご提案。

まずはルーフィングです。屋根材の下地に使用する防水紙のことを指します。屋根材に隠れてしまいますが屋根の防水の役割を担っているルーフィング(防水紙)は屋根リフォーム工事にあたって最重要といっても過言ではありません。

※詳しくは下記の参考記事をご覧ください。

ルーフィングとは?基礎知識を徹底解説!

使用させていただくルーフィング(防水紙)は

TAJIMAルーフィング PカラーEX+  です。

ルーフィング TAJIMA PカラーEX

汎用タイプの改質アスファルトルーフィングとして、優れた基本性能とコストパフォーマンスを誇る下葺材です。

↓TAJIMAルーフィング PカラーEX+オフィシャルサイト

https://www.tajima.jp/juken/index02_02.html

ルーフィングの上に使用させて頂く屋根材は ニチハアルマをご提案。

ニチハ アスファルトシングル アルマ

ニチハ アルマは、アスファルトシングルと呼ばれる屋根材です。

北米などで100年以上前から使用されている定番の屋根材となっています。日本では建築基準法の改正によって使用することが認められたため、マンションや戸建て住宅の屋根に使われるようになりました。

アスファルトシングルは、ガラス基材にアスファルトを浸透させ、表面に石粒を吹き付け接着してある屋根材です。

シート状で扱いやすく、複雑な屋根形状でも施工することができます。石粒の色によってさまざまなカラーバリエーションがあり、洋風な家だけでなく日本家屋にもマッチする、意匠性のある屋根材です。

耐用年数は15~20年とされており、弊社の自社保証も10年付けさせて頂いており、数ある屋根材の中でもコストパフォーマンスに優れた屋根材となっております。

↓ニチハ アスファルトシングルアルマオフィシャルサイト

https://www.nichiha.co.jp/products/loof/armor/

⏬アルマの施工の様子がわかる動画です。

次に外壁塗料です。S様のご希望に合わせ、プレマテックス ウルトラSi(1液水性)多重ラジカル塗料 を使用。

プレマテックス ウルトラSi

現在主流となっているラジカル抑制塗料の中でもクラス最高レベルの耐候性と優れたコストパフォーマンスを叶えた塗料となっており、紫外線に強く、高い機能性を備え、安心・安全性と低環境負荷も叶えた次世代の1液水性塗料です。

↓プレマテックス ウルトラSi(1液水性)多重ラジカル塗料 オフィシャルサイト

https://www.prematex.co.jp/products/topcoat/ultra-si/

期待耐用年数は、15年以上あり、メーカー保証が8年付き、自社保証も7年付きます。

最後にコーキング材です。外壁材にどんなに高耐候な塗料を使用していてもコーキングの耐用年数が外壁塗料の耐用年数より短くなってしまうとそこから劣化を早めてしまいます。

そのため今回は サンライズ SRシールH100 を使用。

サンライズ SRシール100

このコーキング(シーリング)材はメーカーの期待耐候年数30年サイディングと呼ばれる外壁材に求められる耐候性接着耐久性応力緩和性すべてを兼ねそろえているコーキング材になります。

↓サンライズ SRシールH100

http://www.sunrise-bg.co.jp/html/build2.html

それでは施工の様子をご覧ください。

↓少しでも屋根・外壁・その他ご自宅のことが気になった方は簡単1分で無料見積もり❗️    

無料見積もり

関連記事

屋根のメンテナンス時期〜スレート屋根〜

↑カラーベスト材もスレート屋根に分類されます。メンテナンスのご参考にご覧ください

施工前、施工後写真

施工前BEFORE
施工後AFTER

工事写真レポート

  • 仮設足場架け
    リフォーム工事にあたり仮設足場を架けていきます。
  • 高圧洗浄 屋根
    既存の屋根材の上に新しいルーフィングを敷いていくため、高圧洗浄で苔などの汚れをしっかり落とします。
  • 高圧洗浄 外壁
    外壁も洗浄していきます。チョーキングの粉や汚れをしっかり落とすことで新しい塗料の食いつきを良くします。
  • 高圧洗浄 バルコニー
    バルコニーやシャッターボックスなども一緒に洗浄して汚れを落としていきます。
  • 屋根カバー工事
    屋根カバー工事から施工を行っていきます。
  • 既存役物撤去
    既存の棟板金などの役物を撤去していきます。
  • 既存役物撤去
    雪止めもサンダーを使い撤去し、屋根をフラットな状態にします。
  • ルーフィング
    撤去を終えたら既定の重なり幅を確認しながら新しいルーフィングを屋根全体に敷いていきます。
    使用材料:TAJIMAルーフィング PカラーEX
  • 役物取り付け 軒先
    ルーフィングを敷き終えたら軒先を板金で固定し屋根材が飛ばされないようにする重要な役割を担っている役物(改修用スタータ)を取り付けていきます。
  • 役物取り付け ケラバ 谷
    ケラバ(妻側)部分にはケラバ水切りと呼ばれる役物、谷と呼ばれる部分には雨水が流れるため捨て谷と呼ばれる役物をそれぞれ取り付けていきます。
  • ニチハ アルマ 本体工事
    本体の施工を行っていきます。
    軒先から新しい屋根材を葺いていきます。
    使用材料:ニチハ アスファルトシングル アルマ
  • ニチハ アルマ 本体工事
    S様邸で使用したニチハ アスファルトシングル アルマはガラス基材にアスファルトを浸透させ、表面に石粒を吹き付け接着してある屋根材です。シート上で扱いやすく複雑な屋根形状にも施工することができる屋根材です。
  • ニチハ アルマ 本体工事
    全体が葺き上がりました。
  • ニチハ アルマ ケラバ包み
    全体を葺き終えたらケラバ(妻側)部分にケラバ包みをビスを使用し取り付けていきます。
  • 棟施工 タフモック(樹脂下地)
    棟の施工を行っていきます。通常棟板金を固定するための下地には木材を使用することが多いですがどうしても湿気や経年劣化で劣化してしまいます。そのため弊社では樹脂製のタフモックを採用。樹脂製ですので腐食に強く、木材のように痩せたりせず長期に渡り棟板金を固定するビスや釘を固定します。
  • 棟換気
    棟換気の換気口部分はルーフィングをカットし通気口を作り、専用の部材を取り付けます。
  • 棟包み
    樹脂下地の上に棟包みを取り付けていきます。
  • 棟施工
    棟の形状に合わせ棟包みを加工し取り付け、棟の施工が完了しました。
  • 下屋根 役物撤去
    下屋根も大屋根同様施工していきます。まずは既存役物を撤去していきます。
    (S様邸では塗装工事も行ったため壁との取り合いがある下屋根工事は塗装工事後に施工しております。)
  • 下屋根 役物撤去
    撤去が完了しました。
  • 下屋根 役物取り付け 軒先
    軒先に改修用スターターと呼ばれる役物を取り付けます。
  • 下屋根 ルーフィング 役物取り付け
    軒先役物の上からルーフィングを敷き、役物(ケラバ部分)を取り付けていきます。
  • 下屋根 本体工事 ニチハ アルマ
    アルマを葺いていきます。
  • 本体工事 ニチハ アルマ
    全体が葺き上がりました。
  • 下屋根 棟施工
    壁との取り合い部分と棟に下地となるタフモックを取り付けます。
  • 下屋根 棟施工 雨押え
    壁との取り合い部分には雨押えと呼ばれる板金を取り付けていきます。
  • 下屋根 棟施工 棟包み
    棟部分に棟包みを取り付けます。
  • 下屋根 棟施工 棟包み
    我部との取り合い部分は雨水の浸水を防ぐため仕上げにコーキングを充填ししっかりと乾燥させたら屋根工事は完了です。
  • コーキング工事
    続いてコーキング工事を施工していきます。
  • 既存コーキング撤去
    既存のコーキングをカッターを使用し撤去していきます。
  • 養生
    コーキング材が外壁に付着しないよう、マスキングテープで養生をしていきます。
  • プライマー塗布
    新しいコーキング材の食いつきを良くする為、プライマーと呼ばれる下地材を塗っていきます。
  • プライマー塗布
    サッシ周りにもプライマーを塗っていきます。
  • コーキング材充填
    プライマーがしっかり乾いたら新しいコーキング材を充填していきます。
    使用材料:サンライズ SRシールH100
  • コーキング材充填
    サッシ周りにも充填していきます。
  • ヘラ押さえ
    充填を終えたら専用のヘラを使い、均一になるよう丁寧にならしていきます。
  • ヘラ押さえ
    サッシ周りもヘラの先端を使い、ならしていきます。
  • コーキング工事 完了
    季節や気温に応じて1~2日乾燥期間を設け、養生のテープを撤去しコーキング工事は完了です。
  • コーキング工事 完了
    綺麗に仕上がりました。
  • 外壁塗装工事
    続いて外壁塗装工事を施工していきます。
  • 養生
    非塗装部に塗料が付着しないよう、養生を行っていきます。
  • 養生
    途中で取れてしまわないようしっかりと留めていきます。
  • 補修
    塗装工事の前に補修を行っていきます。
  • 補修
    コーキングを充填し補修します。
  • 補修
    補修を行います。
  • 補修
    コーキングで補修していきます。
    補修を終えたら塗装を行っていきます。
  • 下塗り
    下塗りから行います。外壁塗装は下塗りが非常に重要です。塗り残しがないよう、ローラーで丁寧に塗っていきます。どんなに高耐候の塗料を使用しても下塗りを疎かにすると塗料が持つ本来の耐久性を発揮できません。
  • 中塗り 
    下塗りがしっかりと乾いたら主材の塗料を使用し中塗りを行っていきます。
    使用材料:プレマテックス ウルトラSi
  • 上塗り
    中塗りが乾燥したら仕上げの上塗りです。塗装は下塗り・中塗り・上塗りと3回塗って初めて塗料本来の耐候性を発揮します。職人の技術や仕事への姿勢に大きく左右される非常に繊細な作業のため、ムラや塗り残しがないよう慎重に作業しています。
  • 付帯部塗装 軒天井 
    付帯部も外壁と同時に進めていきます。
    付帯部はケレンと呼ばれる下地調整を行ってから塗装を行っていきます。
    中塗りです。
  • 付帯部塗装 軒天井 
    上塗りです。
  • 付帯部塗装 シャッターボックス 
    シャッターボックスも塗装していきます。
    中塗りです。
  • 付帯部塗装 シャッターボックス
    上塗りです。
  • 付帯部塗装 換気フード 
    換気フードも塗装していきます。
    中塗りです。
  • 付帯部塗装 換気フード 
    上塗りです。
  • 付帯部塗装 雨樋
    雨樋も塗装していきます。
    中塗りです。
  • 付帯部塗装 雨樋
    上塗りです。
  • 付帯部塗装 土台水切り
    土台水切りも塗装していきます。
    中塗りです。
  • 付帯部塗装 土台水切り
    上塗りです。
    付帯部も丁寧に塗装し、乾燥期間を設け塗装工事は完了です。
  • バルコニー防水塗装工事
    最後にバルコニー防水塗装工事を施工していきます。
    トップコートの食いつきを良くするため、プライマー(下地材)を塗布していきます。
  • バルコニー防水塗装工事
    プライマーが乾燥したらトップコートを塗布していきます。
    中塗りです。
  • バルコニー防水塗装工事
    上塗りを終えたら乾燥期間を設け、ご依頼いただいていたすべての工事が完了しました。
  • 施工後 屋根
    ニチハ アルマは意匠性のある屋根材な上にブラックの屋根材がスタイリッシュに仕上がっています。
  • 施工後 全景
    ナタリールーフでは、工事完了後
    3ヶ月・6ヶ月・1年・1年毎に定期点検に伺わせて頂きます。
    これからも長いお付き合いをさせて頂ければと思います。
    ありがとうございました!

私が担当しました!

営業

樋口 健KEN HIGUCHI

趣味
プロ野球観戦
お客様への一言
常にお客様目線に立ち、最善のご提案を致します!
所有資格
・雨漏り診断士
・外壁診断士
・足場組立て等作業主任者
・職長・安全衛生責任者
・フルハーネス特別教育
・ニチハ金属外装施工士
・ROOGA施工技術者
・荷上げ機特別教育修了者
・アステックペイント技術研修会修了
・有機溶剤作業主任者技能講習修了

屋根職人

近藤 健太KENTA KONDO

趣味
釣り・スノーボード
お客様への一言
屋根工事が大好きなので、集中しすぎてしまう癖があります。
日々、丁寧かつ綺麗な施工を心がけています!

塗装職人

山田 琢磨TAKUMA YAMADA

趣味
ダーツ
お客様への一言
施工品質は、もちろんですが、お客様に安心してお任せしていただけるよう心がけて、お客様の笑顔を見れるように頑張ります!

塗装職人

青柳 真琴MAKOTO AOYAGI

趣味
ネイル
お客様へ一言
お客様に喜んで頂けるよう、丁寧に作業することを心掛けています。

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